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2017年12-1号: レーザー式のゼータ測定装置ができないこと

マイクロテック・ニチオンニュース 2017年12-1号

いつもお取引を頂いているお客様にお送りしております
メルマガの一部をご紹介致します。

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12月に入り、関東地方では外へ出る時にはコートが手放せなくなるほど
寒くなってきました。

と思えば、11月末に商用で伺った沖縄では
「急に28℃まで戻ったんで、一度タンスに仕舞った かりゆし
また引っ張り出したさー」 という方にたくさんお会いしました。

日本は広いですね。

みなさまいかがお過ごしでしょうか。担当オオニシです。


寒いと言えば、冬季のオリンピック平昌オリンピックまで
あと2か月と少しと迫ってまいりました。

今回のオリンピック、メダル候補がたくさんいるロシアの選手の動向が
気になるところですが、ドーピングに関しては決してあってはならないことです。
適正な方向へ進んでいくことを願っています。

オリンピックとワールドカップの関係

ご存じでしたか、冬季オリンピックとサッカーのワールドカップは同じ年に
開催されるようになったのは1994年リレハンメルオリンピックとワールドカップ
アメリカ大会からということを。
それまでは4年に一度冬季と夏季のオリンピックを同じ年に開催していたんです・・・(つづきは編集後記で)

さて、今回のメルマガですが
レーザー式のゼータ測定装置ができないこと〜「見える粒子測定」のメリット
と題しまして、ゼータ電位測定装置ZEECOMの特長についてご紹介いたします。


<< 今回号のTopic >>
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■ レーザー式のゼータ測定装置ができないこと
   「見える粒子測定」のメリット
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■  配布はお急ぎください! 2017年度版 予算申請用カタログ
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■ YouTubeで各製品の動画を配信中
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