ホモジナイザー ヒスコトロン
ドライブユニット 製品ラインナップ

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ハンディ ホモジナイザー回転表示・制御タイプ NS-360D
ハンディ マイクロホモジナイザー スタンダードタイプ NS-310E2
スタンダードタイプ NS-51
スタンダードタイプ 実回転表示付き NS-51K
静音タイプ NS-56
静音タイプ 回転表示・制御タイプ NS-56S

お買い求めの際は、ご利用目的をお知らせ下されば、
こちらで最適な組み合わせをご提案させて頂きます。

ハンディマイクロホモジナイザー
回転表示・制御タイプドライブユニット
NS-360D

型式 NS-360D
適応シャフト NS-3, NS-4, NS-7
モーター DCブラシレスモーター
回転数 5,000〜30,000 rpm
寸法/重量
(本体)
140(W) x 200(D) x 184(H) mm, 2.5kg
寸法/重量
(モーター)
φ38 x 165.5 (L) mm, 約390g (シャフト、突起部含まず)
フットスイッチ なし
電源 AC100V 50/60Hz (3A)

ハンディマイクロホモジナイザー
スタンダードタイプドライブユニット
NS-310E2

型式 NS-310E2
適応シャフト NS-3, NS-4, NS-7
モーター DCブラシモーター
回転数 3,500〜30,000 rpm
寸法/重量
(本体)
200(W) x 220(D) x 125(H) mm, 3kg
寸法/重量
(モーター)
φ26.5 x 115 (L) mm, 約220g (シャフト、突起部含まず)
フットスイッチ あり
電源 AC100V 50/60Hz (1A)

スタンダードタイプドライブユニット
NS-51

型式 NS-51
回転数 4,000〜30,000 rpm
コントローラ
寸法
180(W) x 280(D) x 650(H) mm
重量 12 kg
電源 AC100V 50/60Hz
入力 450 W
  • 回転調整器付き
  • ヒスコトロンのスタンダードタイプです。

実回転表示ドライブユニット
NS-51K

型式 NS-51K
回転数 4,000〜30,000 rpm
コントローラ
寸法
180(W) x 280(D) x 650(H) mm
重量 12 kg
電源 AC100V 50/60Hz
入力 450 W
  • 回転調整器付き
  • ヒスコトロンのスタンダードタイプです。
  • デジタル回転計(実回転)付きです。

静音タイプドライブユニット
NS-56

型式 NS-56
回転数 1,000〜24,000 rpm
コントローラ
寸法
190(W) x 180(D) x 220(H) mm
スタンド
寸法
180(W) x 280(D) x 620(H) mm
重量
16 kg
モーター 特製高周波モーター
電源 AC100V 50/60Hz
入力 400 W

静音タイプドライブユニット
回転表示・制御タイプ
NS-56S

型式 NS-56S
回転数 1,000〜24,000 rpm
コントローラ
寸法
250(W) x 210(D) x 220(H) mm
スタンド寸法 180(W) x 280(D) x 620(H) mm
重量
17 kg
モーター 特製高周波モーター
タイマー 0〜9,999 (秒・分・時間 切り替え設定)
デジタル表示 実回転表示
電源 AC100V 50/60Hz
入力 400 W

■ 従来品との騒音比較実験

試験は騒音計を試験品(ドライブユニット)から50cm離して行われました。

試験品名 RPM dB 騒音レベルの例
NS-56 24,000 67.5 dB
高速道路を走る高級乗用車の車内の音
従来の
ホモジナイザー
24,000 86.0 dB 3m離れたところで80km/hで走る
大型トラックの騒音

20dBという音の差は人間にはとても大きな違いとして聞こえます。

千葉県機械金属試験場での検査結果による

■ NS-51 と NS-56 モーター音量比較

NS-51とNS-56のモーター音量を、最大回転数付近で比較しています。
NS-56の静音性を実感してみて下さい。

NS-51 と NS-56 モーター音量比較動画 (4.77MB)
※音が出ますので、職場でご覧になる方はご注意下さい。

最初がNS-51、続いてNS-56のモーター音です。


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